スズシロボプロジェクトその10だよ♪

ロボットのぼくのアタマの続きだよ。
上半分は、黄色と青色の粘土をまぜたよ。
スズシロボPJ_36
元はスゴくビビットな色だったのに、まぜたらモスグリーンなカンジになったよ。
でもこれはこれで、アジがあっていいよね。
この時はまだ、アタマのフタは取り外せるようにしてたんだけど、結局見た目のモンダイで外せなくしちゃったんだよね。
紙ヤスリでゴシゴシしたアタマに、磁石で耳をつけたんだ。やっぱりぼくの耳は取り外せないとね。
スズシロボPJ_37
目はぬいぐるみのぼくと同じ、スナップボタンだよ。
口は油性ペン。
なんとなくぼくのアタマと取り替えてみたけど、ちょっとコワイ?
目には、ぼくと同じシールを貼るよ。
スズシロボPJ_38
じっと見てると、目がチカチカしそうだねぇ。
……ま、目のシールはこんなにいらないんだけどね。
アタマの回りには、断線して使えなくなった充電器のコードを使うよ。
スズシロボPJ_45
なんでも残しておくものだねぇ。
腕や足の外装は一ミリの発泡塩ビ板で作ったんだけど、発泡塩ビ板は発泡スチロールカッターで曲げたんだ。
スズシロボPJ_44
単二電池一つで動くんだ。すっごく便利!
スイッチ押してると、大体十秒過ぎた辺りから曲がっていくカンジかな?
ニクロム線がとっても熱くなるから、ヤケドに注意しなきゃね。
結局外装がどんなカンジになったかは、次回のお楽しみだよ♪
それじゃ、まったね~( ´ ▽ ` )ノ

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