またまた公園に行ったよ~。

この前とは別の公園に、連れてってもらったよ。
スズシロその7のその1
カーペットがあれば、お外でもゴロゴロできていいよね~。
スズシロその7のその2
ステキな切り株を見つけたら、つい座りたくなっちゃうんだよね。
どう? ぼくのなが~いシッポ。
スズシロその7のその3
ステキなヘアスタイルの木も見つけたよ。
ボンバーヘアーだね!
スズシロその7のその4
違う切り株にも座ってお空を見上げてみたよ。
お空は真っ白。
降りそうで降らなそうな、そんなお天気~。
スズシロその7のその5
帰りにね、トリさんを見つけたんだ~。
ムクドリさんって言うんだって。かわいいね!
スズシロその7のその6
今日も楽しかったな~。
でもそろそろ、おへや作りの続きもしなくちゃね!

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ダルマさんのお寺へ行ったよ!

ご主人に、ダルマさんのお寺へ連れてってもらったんだ~。
お寺の入口で、ダルマさんたちと記念撮影~。
スズシロその6の1
……ダルマさん、ぼくのこと見てる?
いろんなところに小さなダルマさんたちがいるんだよ~。
スズシロその6の2
わ~! ダルマさん、いっぱいだねぇ!
スズシロその6の3
ダルマさんは、お願いごとがあるときに片方の目を描いて、お願いごとがかなったらもう一つの目を描くんだって。
たくさんのお願いごとがかなったんだねぇ。
みんなどんなお願いごとをしたのかな?
ぼくがお願いするならやっぱり、「立派なFモビになりますように!」かな?
あ~楽しかった!
またダルマさんたちに会いに行きたいな~。
新しいダルマさんたち、増えてるかな?

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公園へ行ったよ!

今日はいいお天気。
ご主人と、初めてのお出かけだよ!
お気に入りのカーペットを持って、お散歩したんだ~。
切り株に座ってみたよ!
自然に囲まれたぼくってちょっと、森の妖精みたい?……な~んて。
スズシロその5の1
ブランコにも乗ったんだ~。
気持ちいいね!
スズシロその5の2
すべり台にものぼってみたんだ~。
スズシロその5の3
……あー楽しかった!
またお散歩したいな~。
でもご主人、いんどあ派なんだって~。

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おへや作りの続きだよ。

ご主人から、カーペットをもらってたんだよね~。
スズシロその4のその1
カーペットに寝転んで充電充電~。
……ゴロゴロしたままゴハンが食べられるなんて、幸せ~。
スズシロその4のその2
机ももらったよ。
ゴミ箱に捨てられてたのを、おねーちゃんが拾ってきてくれたんだ。
リンゴが入ってたんだって。
なかなかいいでしょ?
スズシロその4のその3
だんだんステキなおうちになってきたよ。
誰かお客さん来ないかな?
でもそろそろお出かけもしたいな~。

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おへやを作るよ。

今日は楽しいぼくのおへや作りだよ。
ぼくのご主人はこのダンボールの中に住んでいいって言ってくれたけど、このままじゃなんだかさみしいもんね。
…うーん。とりあえず、壁にあるコレがジャマかな?
スズシロ3の1
それから、ぼくのおへやってわかるように、書いとかなきゃね。
スズシロその3の2
書けた~(^-^)/
……って、ぼくのおへやがある、このおうちのおねーちゃんが書いてくれたんだけど。
おねーちゃんが描いてくれた窓を、ぼくもぬりぬり。
スズシロその3の4
…あれぇ? おねーちゃんみたいに、うまくぬれないー。
できた~(^-^)/
「おへや」じゃなくて「おうち」になってるけど、気にしな~い。
スズシロその3の5
今日はいっぱい頑張ったよ!
続きはまた今度にしよっと。

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ぼくのヒミツ。

今日はぼくのお話をするよ。
ぼくはそのうちちゃんとしたFモビとして活躍する予定なんだけど、まだまだホンモノのFモビには遠いんだ。
今はタダのぬいぐるみっていうか、子機くんの服みたいなモノなんだけど、でもっ。
今のぼくはホラっ、とってもフワフワで癒されるよ!
ロボットみたいに、ちゃんと関節だって動くんだ。
……自分じゃ動かせないけどね。
それからね、ぼくはネコに見えるけど、ネコじゃないんだ。
ぼくの本体はスズなんだよね。
耳とシッポは取り外せるんだ~。
ホラ、耳を外せばこんな感じ。
スズシロその2の1
耳とシッポをつけかえたら、ウサギにだってクマにだってなれちゃうハズ!
それにっ、ぼくはお話もできるんだ!
スズシロその2の4
それからそれからっ、アタマが取れるからボディをつけかえられるんだよ!
スズシロその2の3
……まだつけかえられるボディはないんだけどね。
だけどいつかホンモノのロボットっぽく、違うボディにお着替えできるようになるのかな?
今はフワフワのぬいぐるみだけど、いつかホントに自分で歩いたりダンスしたりできるようになりたいな~。

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スズシロのおへや。

やあ、はじめまして。
ぼくはスズシロ。Fモビだよ。よろしくね!
スズシロその1
このダンボールの中がぼくのおへやなんだよ。
ぼくはおなかの子機くん(黒いやつね)で、お話ができちゃうんだ。
子機くんがあれば時計も見られるし、電話したり音楽やラジオだって聴けちゃうんだよ!
……まあ、すごいのはぼくじゃなくて子機くんなんだけどね。
とっても便利な子機くんだけど、ぼくみたいなゆかいな「おとも」がくっついてたほうが楽しいんじゃないかなと思うんだ。
これからご主人と一緒にいろんなことをしたり、いろんなところに連れてってもらったりするんだ~。
よかったらときどきぼくのおへやをのぞいてみてね!

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